「おいしい」目線で考える福利厚生マガジン|びずめしプラス

1位は「SDGs企業ランキング」びずめしプラス人気記事ランキング2021年8月

ニューノーマル時代において、働き方の多様化が働き手や、企業にどんな影響を与えているのか、生き生きと働ける環境整備とは何かを最新事例や調査データをもとに考えていくメディア、「びずめしプラス」で2021年8月に読まれた記事をランキング形式で発表します。

〈1位〉【SDGs×企業】SDGs企業ランキング サステナビリティへの取り組みが企業成長にもたらす影響とは

SDGsがゴールとして設定している2030年。地球のサステナビリティを取り戻せるのかは、この10年にかかっています。そして目標の達成には、企業の取り組みが欠かせません。東洋経済新報社が、2021年7月『週刊東洋経済』で発表された、SDGs企業ランキングと上位企業の取り組みを紹介します。

記事はこちらから

〈2位〉知っておきたい「食の福利厚生」 食事補助・食事券サービスのパターン

福利厚生の実施で気になるポイントのひとつが「すべての社員にとって公平かどうか」「満足度の高いものであるか」ではないでしょうか。また、健康経営に取り組む企業にとって、社員の健康面へのサポートは優先度の高い課題です。テレワークなど働き方が多様化するなかで、注目が高まる食の福利厚生について抑えておきたいポイントとは。

記事はこちらから

〈3位〉社内エンゲージメントを高める 「表彰制度」導入のポイント

質の高い仕事をする上で、重要なのが、仕事への意欲やモチベーションの向上です。褒める文化・表彰する文化は「自尊の欲求」を満たします。うまく制度として取り入れることで、社員を次の段階の「自己実現の欲求」レベルに押し上げるきっかけとして機能するのです。表彰制度の効果、導入事例、注意点から自社にあった制度を構築しましょう。

記事はこちらから

〈4位〉「週休3日制」をどう実現する?メリット・デメリット、海外動向を把握しよう

全国の20代〜50代の会社員400名を対象におこなった調査で「選択的週休3日制」の導入に対して約8割が賛成と回答しています。一方で、1日労働日数が減ることで、収入への影響や、ビジネスの損失につながるという懸念の声もあります。先行する世界の週休3日制への取り組みを紹介しながら、メリット・デメリットをまとめました。

記事はこちらから

〈5位〉【九州編】一般の人も利用できる社員食堂まとめ5選【2021年版】

栄養バランスの整った食事をリーズナブルな価格で楽しめることで人気の福利厚生「社員食堂」。その中でも、一般の人でも利用可能な食堂を取り上げます。地産地消・食育をテーマに掲げている食堂、ご当地メニューなど、その土地ならではの味が楽しめます。東京編に続く、九州編。

記事はこちらから

〈6位〉【SDGs×企業】SDGsウォッシュに注意! リスク回避と予防の10原則

SDGsへの取り組みを掲げている企業の方必見。どんなにすばらしい目標を立てたところで実態が伴っていなければ、「やっているふり」と指摘されかねません。そして知らず知らずのうちに陥ってしまうのが、SDGsウォッシュの恐ろしいところ。SDGsウォッシュの予防に有効な10のチェックポイントとともにお届けします。

記事はこちらから

〈7位〉バーンアウト(燃え尽き症候群)に悩むテレワーカーをサポートする5つの施策

人材確保や経費削減、通勤時間や疲労を軽減するなど利点もあるテレワーク。一方、テレワークによる心身の不調を訴える人が増加。バーンアウト(燃え尽き症候群)は新たな健康課題と言われています。バーンアウトが起こる背景と、予防に役立つ5つの施策を解説。

記事はこちらから

〈8位〉社食の導入にはどんな手順が必要?6つのポイントとおすすめしたい社食サービス17選

食の福利厚生を行うメリットは従業員満足度が高いという調査結果があります。社員食堂を導入したい、または運営しているがコロナ禍により稼働率が下がり見直しを検討している企業におすすめしたいのが、社食サービス。社食サービスを選定する際の6つの手順と、国内で導入が可能な社食サービス17種類をご紹介します。

記事はこちらから

〈9位〉「健康経営」最前線。「健康経営銘柄2021」の事例に学ぶ行動変容を促す施策と投資ポイント

健康経営がESG 投資のひとつに位置づけられることをご存じですか? 長時間労働の常態化、有給休暇の未消化、うつ病などメンタルヘルスの問題の増加が叫ばれる中、労働環境とそこで働く人の健康管理を企業が経営的な視点で捉えていくことにより、働く人を活かし、生産性を向上させ、企業の発展ひいては社会課題の解決が見えてきます。

記事はこちらから

〈9位〉従業員満足度を測るES調査とは?人事戦略にも活かせる調査方法

従業員満足度(ES:Employee Satisfaction)は、従業員が企業に対して好意的な感情を持っているのか、どんなモチベーションで働いているかなどの満足度を、定量的に数値化し計測するための調査として、注目を集めています。従業員満足度がなぜ重要視されているのか、企業運営に与える影響は何か、調査を実施するメリットについてご紹介します。

記事はこちらから

びずめしプラスでは、福利厚生や働き方改革、SDGsなど企業経営、人事施策において発見となるようなコンテンツを日々配信しています。ぜひチェックしてください。

この記事をシェアする